担当:すずき
よく身の回りに謎の現象が起きるすずきでございます。
ブログはときどき岡Dが更新してくれたりします。


管理画面
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】
Trackback(-) | Comments(-)
第19回&第20回「航空母艦赤城」制作レビュー
2010年9月15日実話


<内線>

岡D:お疲れ様でーす(^^

すずき:おつかれさーまーでーす…

岡D:おーい、大丈夫かー?(^^;
明日の25,26号の作業なんだけどさー

すずき:いや、その前に記事のことで相談があるんですけど(-ω-`;

岡D:なに?(^^;

すずき:ちょっとですね、本業のほうが大忙しで記事に手がまわらないんですよ(-ω-`;

だからしばらく記事を簡易的に書いちゃおうかと…

岡D:あー……(^^;

ちなみに今どこまで書いてる?w

すずき:……(・ω・`)

……(´・ω・`)

……(´・ω・)


それすら定かでないというかー…(-ω-`;

岡D:えー?(^^;

じゃぁ、もういっそのことリニューアルみたいな感じで、
今までの流れを一新してみたらどうかな?
\(゜∀゜)ノ

すずき:……か、考えてみます(´・ω・`;)




というわけで、今回はリニューアルに向けた簡易版でお送りさせていただきます!





【本体フレーム・後方】



まず基本的な流れですが、最初に貼り付ける台形状のパーツのさえクリアしてしまえばあとは問題ないかと思います。
これまでどおりの流れで外板を順に貼っていけばトラブルなく進むはずです。





次にどうしてもぶつかるのが隙間埋めだと思います。

隙間を埋める手順としては、
①隙間の幅と同じ長さに板を切り出す
②フレームの外側から板をあてて位置を決める
③フレームの裏側からペンなどで隙間を重なる部分にアタリをつける


しっかりアタリをつけても、位置決めが不十分だとズレが発生してしまいます。
ズレに関しては100%修正することは難しいのでおおよそでもOKだと思います。


④切り出し


ここでもズレに注意しましょう。
切り出しができたら、実際の隙間に当て込んでいきます。



ほぼ問題ないようです(゜∀゜)
もしズレがあるようなら必要に応じて切り出したパーツを削って大きさを調整していきます。


同じような手順を使えば、写真のような細い部分にも対応可能だったりします(^^)b



一通り、目立つ隙間がなくなれば完了です!


反対側についても同じような要領で作業を進めれば問題ないはずです(`・ω・´)



【12cm高角砲(右中)】

相変わらずの金属パーツです。
これに関しても過去の号で作業を行なっているのでバリ取り、組み立ては問題なく行えると思います。


ただ塗装などの用途によっては一部、接着を待ったほうがいいかもしれません(´・ω・`)


今回の作業に関しては以上となります(^^;
20号付属の戦闘機については今後の作業でまとめてやっつける予定です。


【今回使った道具】


○タミヤ アートナイフ
○WAVE 3G瞬間接着剤(高強度タイプ)
○ニッパー
○マーカー or ペン
○定規
○木工ボンド

○金ヤスリ(1号付属)

おしらせ | 【2010-09-15(Wed) 11:38:09】
Trackback(-) | Comments(-)
すずきついったー

虫圭 < > Reload

Blue-Radio番組表
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。